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登録日: 2023年6月3日
記事 (10)
2026年6月22日 ∙ 5 分
ネット注文のオリジナルグッズ制作ガイド
オリジナルグッズは、個人の趣味やイベント、企業のプロモーションなど、さまざまなシーンで活用されています。最近では、ネット注文で手軽にオリジナルグッズを作れるサービスが増えています。この記事では、ネット注文のオリジナルグッズ制作について、わかりやすく解説します。初めての方でも安心して注文できるよう、ポイントを押さえてご紹介します。 ネット注文のオリジナルグッズとは? ネット注文のオリジナルグッズとは、インターネット上でデザインや商品を選び、注文から製作までを完結できるサービスのことです。パソコンやスマートフォンから簡単に注文できるため、忙しい方や遠方の方にも便利です。 主な特徴 豊富な商品ラインナップ Tシャツ、マグカップ、スマホケース、トートバッグなど、多彩なアイテムから選べます。 自由なデザイン 自分で作成したイラストや写真、ロゴをアップロードして、オリジナルのデザインを反映できます。 少量から大量まで対応 1個から注文できるサービスも多く、イベント用の大量注文にも対応可能です。 納期の目安が明確 注文時に納期がわかるため、スケジュール管理がしやすいです...
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2026年6月8日 ∙ 1 分
「今まで通りが通用しない時代に即した『新しい』活動基準」
高名なプレホスピタルケアのオピニオンリーダーの医師から頂戴した演題が「救急現場のコンプライアンス革命 ~『今まで通り』が通用しない時代の新しい活動基準~」という刺激的な且つ興味深いタイトルでした。 この演題に即して熟慮しスライドを準備したところです。面白い問題提起なので、塾でも取り上げて参加される塾生の皆さんと考えたいと思います。 抽象的な議論ではなく、参加者から種々の具体的な現場活動を挙げて頂き、考えていきます。取り巻く環境の変化や処置範囲の拡大の動きはありますが、新しい活動基準にしていくことが必須のことなのかどうか、現行の活動基準では賄いきれないのかどうかを確認したいと思います。 令和8年6月23日火曜日午後7時から塾を開きます。
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2026年5月4日 ∙ 1 分
「救急活動における『地域性』とは」
「 救急活動における『地域性』とは 」 消防学校における救急科のテキスト・講義、救急救命士養成課程におけるテキスト・講義は、全国一律で、またそうでなければなりません。しかし、救急現場は千差万別で、消防機関、医療機関、距離等の事情により現場対応は当然違ってきます。 傷病者に対する観察・処置は全国同一レベルでも、搬送等には地域により事情が異なり、救急隊員の活動内容に違いが生じてきます。同じ消防本部内においても配属先地域により違いがあります。おそらく消防署員の皆さんは、配属された後、先人に指導されながら、「からだ」でその違いを覚えて活動されているのではないかと想像します。 しかし、水は低きに流れがちです。迅速的確な質的にも担保された救急活動を維持し向上させていく上では、どのようなシステムが必要なのでしょうか。本来その役割の一翼を担うはずの救急救命士はきちんとこの点に対応できているのでしょうか。「地域性」について、違いがあることを踏まえて、参加される皆さんの所属地域の状況を伺いながら、どうあるべきなのか、と5月の塾では考えたいと思います。
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太一 尾崎
その他
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